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デジタルカタログなんでもQ&A

デジタルカタログの作り方

今、注目されている「デジタルカタログを作ってみたい」、という方は多いと思います。しかし、「本当に作れるのだろうか」という不安を抱えている方も少なくないのではないでしょうか。

ここでは、デジタルカタログの作り方として、専用のツールを使用する方法と、作成代行サービスを利用する方法の2通りをご紹介します。それぞれの方法における作り方を手順ごとに解説していますので、どちらが合っているか参考にしてください。

デジタルカタログの
作り方をみる

デジタルカタログの
豊富な機能

デジタルカタログ作成ツールには、作成や管理する側・閲覧する側、どちらにも役立つ機能が豊富に搭載されています。ツールを選ぶ際に重要なのは、自分が使いたい機能が搭載されているかどうか。

ここでは、めくり機能・全文検索・多言語機能・リンク機能・動画埋め込み・ページ差し替え・一括編集・個別認証といった、デジタルカタログ作成ツールの主な機能をご紹介します。それぞれの機能をチェックし、ツール選びに活かしてください。

デジタルカタログの
豊富な機能をみる

デジタルカタログの
メリットデメリット

パソコンやスマートフォンなどから手軽に閲覧できることで、人気を集めているデジタルカタログ。「ペーパーレスにもつながるし、紙カタログより良いのでは?」と思われがちですが、もちろんメリットだけでなくデメリットも存在します

デジタルカタログを導入しようと考えているのであれば、どちらも踏まえたうえで判断することが大事。本当にデジタルカタログが自社に合っているのかどうか、その判断材料になれば幸いです。

デジタルカタログの
メリットデメリットをみる

デジタルカタログの費用

デジタルカタログ作成ツール・作成代行サービスは、製品・サービスでそれぞれ費用が異なります。ここでは、月額制・従量課金制・プリペイド制・パッケージ販売といった、デジタルカタログ作成における主な費用形態をご紹介

さらに、代表的な作成ツールである「meclib」「FLIPPER U2」「ebook5」、代行サービスからは「Webook」「トリックスター」の料金プランをまとめました。費用の安さだけでなく、機能やサポートなども考慮して選ぶようにしましょう。

デジタルカタログの費用をみる

ストレージ容量から
マッチするニーズを紐解く!
デジタルカタログツール3選

初期費用を抑えられるクラウド型で、無料トライアルで使用感を確かめられるツールから、ストレージ容量に応じておすすめのツールを紹介します。

約6万ページ(300GB※1)を
保存できる「大容量」
meclib

meclibに
ぴったり合うニーズ

  • 一般的な製品カタログや広報誌
    手間を抑えて電子化したい
  • 誰でも簡単に作成、
    公開、管理
    でき、
    複数人で利用したい
約1万ページ(50GB)を
保存できる「中容量」
FLIPPER U2

FLIPPER U2に
ぴったり合うニーズ

  • 教育関係に利用したい
  • 使用できる機能とデザインを選びたい
約50p×数冊程度(250MB)を
保存できる「小容量」
ebook5

ebook5に
ぴったり合うニーズ

  • 数冊程度の薄いカタログやパンフレットの電子化がしたい
  • 機能は最小限で、できるだけ価格を抑えて導入したい

※1:費用追加により最大1.5TBまで拡張可能
※容量当たりのページ数は、1GB当たり200Pという計算で算出しています。
※選定基準:Google検索にて「デジタルカタログ 作成」と検索をして上位表示されるクラウド型のデジタルカタログ作成ツール、10ツールのうち、無料トライアルを行っている中から下記の基準で選定(2022年3月調査時点)
「大容量」…最も大きな容量でのプランがあるツール
「中容量」…「大容量」「小容量」以外のツールのうち最も安い
「小容量」…最も小さな容量でのプランがあるツール

顧客へのリーチを増やす!
デジタルカタログ
作成ツール3選

あなたの会社に合う、デジタルカタログ作成ツールを分かりやすくご紹介。ツールの選び方も解説しています。