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【PR】訴求力を高める!
営業販促ツールとは

感染症の影響で、当たり前になりつつあるリモートワーク。リモートで商談することも多いと思いますが、「PDFの資料を開こうとするとデータが重くて表示に時間がかかる」「商談の内容が伝わりにくい」といった課題を感じている方も少なくないのではないでしょうか。

そこでここではリモートワークの商談でも活躍する、デジタルカタログについてご紹介。営業販促ツールは幅広くあるかと思いますが、商談をよりスムーズに進める助けとなるデジタルカタログに焦点を当ててご紹介します。

注目の営業販促ツール、
デジタルカタログの魅力とは?

ページ数が多い資料を
サクサク表示できる

デジタルカタログでは、PDFと比較して、ページ数が多い資料でもスピーディーに開くことができます

全てのコンテンツを読み込んでから表示するダウンロード形式のPDFと比較して、デジタルカタログの場合は表示速度が速いHTMLベースが主流。ページボリュームが大きくても、サクサク操作することができます。

また検索機能がついているため、顧客へ見せたい情報をすぐに取り出せるので、お客様を待たせることがありません。

動きのあるコンテンツで
より魅力的な商談に

デジタルカタログであれば、PDFや紙のカタログにはできない動きのあるコンテンツを取り入れることができます。動画の再生以外にも、音声を追加や地図の埋め込みも可能

また、何度でも消したり書いたりできるペン機能もあるため、より顧客に分かりやすく説明することができ、営業活動をスムーズに進める支えとなるでしょう。

重たくかさばるカタログを
持ち歩く必要がない

リモート商談だけでなく、訪問での営業活動でのメリットもあります。それが、デジタルカタログならタブレットやPC一つで商談に向かうことができることです

紙のカタログだと必要なカタログをすべて持ち歩く必要があり、かなりの重量になることも。デジタルカタログであれば、タブレットやスマートフォンで閲覧できるため、重い荷物を運ぶ必要がありません。

さらに、「カタログを持ち運び忘れてしまった…」「急に最新のカタログが必要となった…」という場合にも対応できるため、営業機会を逃すこともないでしょう。

デジタルカタログは
どうやって作る?

営業活動を効率化させ訴求力を高めてくれるデジタルカタログですが、その製作には2パターンがあります。

一つは、制作代行サービスを利用するパターン。費用は高めですが制作を任せることができます。そしてもう一つがデジタルカタログ作成ツールを導入するパターン。自社で作成する手間はありますが、費用を抑えることができ、修正箇所が発生した場合もすぐに対応できます。

デジタルカタログ作成ツールを使って、自社で作ることは難しそうにも思えますが、実はとても簡単。PDFをブラウザ上でドラッグ&ドロップで登録するだけで製作できてしまうのです。

そこでここでは、このサイトで紹介しているデジタルカタログの中で、最も豊富な機能を揃えるデジタルカタログ作成ツール「meclib」をご紹介します(2022年3月調査時点)。

豊富な機能で訴求力を高める、
デジタルカタログ作成ツール「meclib」

キャプチャ
引用元HP:meclib公式HP
https://www.digitalbook-meclib.jp/

マルチデバイス対応で、どのデバイスからでもすべてのカタログの閲覧が可能なmeclib。その魅力を紹介します。

営業活動を促進させるmeclibの特徴

meclibには営業活動を促進させるための機能が豊富に備わっています。その一つが、動画・画像・音声・地図などの埋め込み機能。誌面に様々なリッチコンテンツを配置することが可能で、プレゼンや商談の内容をより理解度の高いものにすることができます。

また、操作面においても便利な機能があります。ページを移動させる方法は実に4種類。実際の冊子をめくる感覚で操作できる「リアルめくり」やスライド形態でめくる「スライドめくり」、めくる動作を自動化する「自動めくり」、つまみをスライドして目的のページに移動できる「スライダー」で、使いやすい方法を選ぶことができます。

色や太さ・透明度を選んで書いたり消したりできるペン機能や、メモを残して他の人と共有できる付箋機能もあります。

聞いている人がつい聞きこんでしまうような商談の手助けとなるでしょう。

meclibのここにも注目!

ページ数が多いカタログや複数のカタログも
ラクラク管理できる豊富な機能

meclibの機能は管理する側にとっても嬉しい機能がたくさんあります。

例えば、自動リンク機能。ECサイトと連携する膨大な数のリンクを一括で設定することができます。また、デジタルカタログ作成後に、複数のカタログに対して一括編集ができるブック一括編集もあります。基本情報の変更やHTMLタグの埋め込み、デザインの変更を一括で行えることで圧倒的な時間短縮につながるでしょう。

デジタルカタログを作成・管理できる人の制限もないので、手分けして作業を進めることもできるでしょう。

困りごとも即解決へ!
専門スタッフによる手厚いサポート

meclibを開発しているコトブキ企画では、お客さんがスムーズにデジタルカタログを作成できるように、専門のスタッフがサポート。マイページでマニュアル等を閲覧することもできますが、より分かりやすく伝えるために電話でのサポートも行っています

専門のスタッフというのは、製品知識が十分備わっている、製品の開発もしくは営業経験者のみ。DTPソフトやPDFに関するご質問にもスムーズに応えてくれます。

「導入したはいいけどうまく使いこなせない…」なんて心配がありません。無料のトライアル期間にも電話でのサポートを行っているので、迷われている方は一度無料トライアルを行うと良いでしょう。

meclib公式HPで
機能について詳しくみる

meclibを導入した人の声

必要な情報にすぐ行きつくことが
できるようになりました

デジタルカタログにしてからはページ内の画像や文字にリンクを貼って、ホームページの関連ページに飛ぶことができるのですぐに必要な情報に行き着くことができ、とてもラクで便利になりました。

営業からも、「重たいカタログをわざわざ出さなくてもパソコン内でパラパラ見られるのが良い」「ブックのURLをお気に入りにしておけば瞬時にカタログが開ける」「紙のカタログは見なくなった」等、とても好評です。

他社のデジタルカタログと
比較して作成が簡単でお得でした

デジタルカタログの導入を検討し、3社ほど比較しました。いろいろ試してみましたが、meclibはトライアル版で実際に作成してみたらとても簡単に作成できました

他社は設定が面倒だったり、リンク機能を追加するだけで価格が高くなるということもあったのですが、meclibはリンク機能が標準で付いているためコスト面で非常にお手頃だったのです。

カスタムコネクション
編集チームまとめ

デジタルカタログは、商談において顧客の理解をサポートできることが大きな魅力だということがわかりました。ただ、商談を行うときの使い勝手もデジタルカタログを作成・管理する使い勝手も、実際に使ってみなければわからないものかと思います。

このページで紹介したmeclibは30日間の無料トライアルを行っています。検討中の方はぜひ一度試してみるよいでしょう。

meclib公式HPで
導入した人の声をもっとみる

meclibの基本情報

会社名 株式会社コトブキ企画
所在地 大阪府大阪市北区中崎西4丁目3番12号
営業時間/定休日 9:00~17:00/土曜・日曜・祝日・指定定休日
電話番号 03-5251-0025(東京)、06-6372-5669(大阪)
公式HP URL https://www.digitalbook-meclib.jp/

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