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Picky-Pics

Picky-Picsは、簡単な操作でデジタルカタログを制作できるツールです。ここでは、Picky-Picsの特徴や費用などを紹介します。

Picky-Picsの特徴

初心者でもプロ並みのデザインを作れる

Picky-Picsは、素材をドラッグ&ドロップするだけでデジタルカタログなどを作れるツールです。ポスターやfacebookカバーなど、目的に合わせて制作された200パターンのテンプレートが用意されているため、詳しい知識がない方でも一定品質のデジタルカタログを制作できます。

約5万点の素材を利用可能

Picky-Picsでは、手持ちの素材のほか公式ライブラリに保管されている約5万点の素材を利用できます。表示されたキーワードを順番にクリックするだけで目的の素材を見つけられる検索機能やフリーワードで目的の素材を見つけられる検索機能を搭載している点も魅力です。デジタルカタログにアイデアを落とし込みやすいツールといえるでしょう。

体裁を整えやすいガイド機能

Picky-Picsは、ピクセル単位で要素の位置やサイズなどを検知するスマートガイドを搭載しています。したがって、ドラッグ&ドロップを行いながら、要素の上下端・左右端などを簡単に揃えられます。ページの体裁を整えやすい点も魅力です。

18書体のフォントが無料

カタログやポスターの制作などに活用されているモリサワフォント18書体を無料で利用できます。制作するデザインと親和性が高ければ、新たにフォントを購入する必要はありません。もちろん、無料プランでも利用可能です。

Picky-Picsの機能

  • 素材ライブラリ
  • レイアウト自動切換え
  • スマートガイド
  • 無料フォント
  • 検索機能

カスタムコネクション
編集チームまとめ

Picky-Picsは、自社で素材を用意できないケースや自社のレイアウトに自信をもてないケースなどにおすすめのツールです。約5万点の素材と目的に合わせた200パターンのテンプレートが用意されているため、これらの悩みをスマートに解決できる可能性があります。当サイトでは、Picky-Pics以外の優れたツールも紹介しています。デジタルカタログの制作ツールをお探しの方は、以下の記事も参考にしてください。

自社に合うツールがすぐわかる
容量別!デジタルカタログ
作成ツール3選

Picky-Picsの費用と容量

無料プラン

  • 費用:無料
  • 条件:ライブラリ内の無料画像または手持ちの画像をアップロードしてデザインを制作
  • 容量:公式HPに情報が見当たりませんでした

24時間出力権

  • 費用:110円/素材(税込)
  • 条件:ライブラリ内の有料画像を出力してデザインを制作
  • 容量:公式HPに情報が見当たりませんでした

無期限出力権

  • 費用:イラスト1,100円/素材、写真1,650円/素材(ともに税込)
  • 条件:ライブラリ内の有料画像を出力してデザインを制作
  • 容量:公式HPに情報が見当たりませんでした

デジタルカタログの費用目安や支払い形態をチェック

Picky-Picsの導入事例

公式HPに情報が見当たりませんでした。

Picky-Picsの会社の特徴

Picky-Picsは、大阪市に本社を構えるフェンリル株式会社が提供しているツールです。同社は、Picky-Picsのほか、 Android TV向けブラウザ「Sleipnir TV」、1フリックでタブの切り替えなどを行えるモバイルブラウザ「Sleipnir Mobile」などを展開しています。2022年6月時点で400社600アプリの開発実績がある点も見逃せません。

Picky-Picsの基本情報

会社名 フェンリル株式会社
所在地 大阪府大阪市北区大深町3番1号 グランフロント大阪タワーB (オフィス) 14F
営業時間/定休日 公式HPに情報が見当たりませんでした。
電話番号 06-6377-7606
公式HP URL 公式HPに情報が見当たりませんでした。
ストレージ容量から
マッチするニーズを紐解く!
デジタルカタログツール3選

初期費用を抑えられるクラウド型で、無料トライアルで使用感を確かめられるツールから、ストレージ容量に応じておすすめのツールを紹介します。

約6万ページ(300GB※1)を
保存できる「大容量」
meclib

meclibに
ぴったり合うニーズ

  • 一般的な製品カタログや広報誌
    手間を抑えて電子化したい
  • 誰でも簡単に作成、
    公開、管理
    でき、
    複数人で利用したい
約1万ページ(50GB)を
保存できる「中容量」
FLIPPER U2

FLIPPER U2に
ぴったり合うニーズ

  • 教育関係に利用したい
  • 使用できる機能とデザインを選びたい
約50p×数冊程度(250MB)を
保存できる「小容量」
ebook5

ebook5に
ぴったり合うニーズ

  • 数冊程度の薄いカタログやパンフレットの電子化がしたい
  • 機能は最小限で、できるだけ価格を抑えて導入したい

※1:費用追加により最大1.5TBまで拡張可能
※容量当たりのページ数は、1GB当たり200Pという計算で算出しています。
※選定基準:Google検索にて「デジタルカタログ 作成」と検索をして上位表示されるクラウド型のデジタルカタログ作成ツール、10ツールのうち、無料トライアルを行っている中から下記の基準で選定(2022年3月調査時点)
「大容量」…最も大きな容量でのプランがあるツール
「中容量」…「大容量」「小容量」以外のツールのうち最も安い
「小容量」…最も小さな容量でのプランがあるツール

顧客へのリーチを増やす!
デジタルカタログ
作成ツール3選

あなたの会社に合う、デジタルカタログ作成ツールを分かりやすくご紹介。ツールの選び方も解説しています。